株主の皆様へ

株主の皆様には、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
 
2019年2月13日付のQ3決算短信で公表したとおり、債務超過状態を脱しており、また、四半期ごとの営業損益はQ1で△138百万円、Q2で△86百万円、Q3で△30百万円と損失額が縮小してきております。
 
Q4には減資を行って外形標準課税の負担減を実現し、黒字化に向けて更なる施策を打っていこうと考えております。引き続きご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 

 

株式会社ソフトフロントホールディングス
代表取締役社長  平野井 順一